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課題:再提出課題に取り組む

課題への取り組みが不合格となり、なおかつ先生が再提出課題を用意しているときは、自動的に次の課題(再提出課題)が割り当てられます。
十分に振り返りを行った後に、再提出課題に取り組んでください。

再提出課題の確認方法

再提出課題がある場合、課題の表示がこのように変わります。
赤枠部に取り組み回数が表示されているものが再提出課題で、次の提出回数が表示されています。 再提出課題の表示

待ち時間中は、新たに課題に取り組めません!
以下のように待ち時間の表示が出たときは、その時間を振り返りや反省に利用してもらいたいという意図があります。
再提出課題の表示

よくある質問

Q. 再提出課題の締め切り(〆切)はいつですか?

基本的には、元の課題の〆切日時と共通ですが、個別に変更できる項目として設計しております。
〆切は、再提出課題の課題ページに記載されているので、必ず確認してください。

Q. 再提出課題の提出方法はどうなりますか?

通常の課題提出と再提出課題の提出方法は同じです。詳しくは、課題に取り組むを参照ください。

Q. 再提出課題の評価基準はどうなりますか?

課題のページへと採点方法が記載されております。
通常の課題と異なる設定となっていることがあるため、必ず確認してください。

Q. 再提出課題の提出回数は何回までですか?

先生の設定に準じます。学生の皆さんが、提出できる回数を確認できません。
再提出課題が用意されないことや、再提出回数に限りがあるときもありますので、十分注意して回答してください。

Q. 再提出課題の提出回数が限られている場合、どうすればいいですか?

先生に相談してください。

Q. 再提出課題で不合格となった場合、どうなりますか?

再提出課題で不合格となった場合、次の再提出課題が割り当てられます。
ただし、次の課題が用意されていない場合は、そのまま不合格となります。

Q. 1回目の課題では期限内に提出できたものの、再提出課題が提出期限を過ぎてしまった場合、どうなりますか?

システム上は課題全体が遅れとして取り扱います。ただし、最終的な判断は先生が行います。
課題提出自体は可能ですので、提出されることをおすすめします。

Q. 課題回答中に、ウィンドウ遷移やそのほか操作でペナルティが生じて、課題が提出できなくなった場合、どうなりますか?

ペナルティで課題が閉じられた場合、その課題は継続できず投了(あきらめる)以外の選択ができません。手動で課題の投了操作を行うまで、次の課題へは取り組めません。
TOP画面に遷移されますので、TOP画面の課題一覧画面から課題の投了を行ってください。

再提出課題も投了後に割り当てますので、まずは投了をお願いします。

課題の投了